
本日発売のおもな雑誌をご紹介します。女性誌の発売が集中する初旬ですが、コンスタントに売れているのが『eclat(エクラ)』(集英社)。人気の秘密はやっぱり「アラフィーの星」、黒田知永子さんの圧倒的存在感なんでしょう。20代のころから『JJ(ジェイジェイ)』(光文社)のモデルとして活躍、結婚出産後にモデルとしての活動再開。『VERY(ヴェリィ)』『STORY(ストーリィ)』(いずれも光文社)の表紙モデルを経て、現在は毎号エクラの表紙を飾ります。2007年に離婚、シングルマザーになってからも相変わらず輝きを放つその人生は、熟年女性だからというより、一人の人間の生き方として「美しい」と評価されている感じがします。どう生きるか、を専属モデルや特集の内容でわかりやすく代弁できる雑誌は、読んでいて得るものが多い感じがしますよね。(下のリンクに続く)
『eclat(エクラ)』(集英社、特集/エクラ世代が美しく見える服)
『egg(エッグ)』(大洋図書)
『EFiL(エフィル)』(大洋図書、特集/新「モムチャン習慣」、表紙/今井美樹)
『ELLE a table(エルアターブル)』(アシェット婦人画報社)
『Audition(オーディション)』(白夜書房)
『家庭画報』(世界文化社、特集/春来る、雛の旅)
『Grazia(グラツィア)』(講談社、特集/大人のカラダを魅力に変えて!)
『Como(コモ)』(主婦の友社)
『小悪魔ageha(アゲハ)』(インフォレスト)
『STORY(ストーリィ)』(光文社、特集/春の私は、頑張らな"いい女")
『De-View(デヴュー)』(オリコン・エンタテインメント、表紙・板野友美)
『Domani(ドマーニ)』(小学館、特集・35歳・モテ期説は本当だった!)
『nicola(ニコラ)』(新潮社、特集/人気ブランドは小花とマリンで春パラ!)
『Hana*chu(ハナチュー)』(主婦の友社)
『PS(ピーエス)』(小学館)
『ピチレモン』(学研)
『Fine(ファイン)』(日之出出版)
『婦人画報』(アシェット婦人画報社、特集/個室ランチの特等席)
『popteen(ポップティーン)』(角川春樹事務所)
『mini(ミニ)』(宝島社、表紙・板野友美)
『ゆうゆう』(主婦の友社、特集/私を輝かせる「ひとりの時間」)
『ラブベリー』(徳間書店)
『広報会議』(宣伝会議)
『商業界』(商業界、特集/「最強商品」誕生秘話)
『正論』(日本工業新聞社)
『宣伝会議』(宣伝会議)
『日経ビジネスアソシエ』(日経BP)
『ブレーン』(宣伝会議)
『DIME(ダイム)』(小学館、特集/男のデジタル一眼実力判定)
『BRUTUS(ブルータス)』(マガジンハウス、特集・座るブルータス)
『Pen(ペン)』(阪急コミュニケーションズ、特集/新しいミニ、古いミニ)
『MEETS REGIONAL(ミーツリージョナル)』(京阪神エルマガジン社)
『EYESCREAM(アイスクリーム)』(音楽と人)
『rockin'on(ロッキングオン)』(ロッキング・オン、特集・2011年 聴くべき新作全21作品)
『サッカーダイジェスト』(日本スポーツ企画出版、特集/ザックジャパン アジアを制覇!!)
『サッカーマガジン』(ベースボール・マガジン社、特集/日本代表 祝アジア制覇)
『BE-LOVE(ビーラブ)』(講談社)
『you(ユー)』(集英社)
『カミオン』(芸文社)
『CG(カーグラフィック)』(二玄社)
『月刊自家用車』(内外出版社)
『BikeJIN(バイクジン)』(エイ出版社)
『モーターサイクリスト』(八重洲出版)
『おともだち』(講談社)
『げんき』(講談社)
『小学一年生』(小学館)
『たのしい幼稚園』(講談社)
『てれびくん』(小学館)
『ベビーブック』(小学館)
『めばえ』(小学館)
『幼稚園』(小学館)
『新建築』(新建築社、特集/集合住宅)
『ハイパーホビー』(徳間書店)




















